こんにちは。ようこそお越し下さいました。
「007 Party」の記事を目的にお越し下さった方へ
どうぞ、こちらからご覧下さい。
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以前、超絶親友Kがこんなことを言っていました。
「東方Chu☆に期待し過ぎると、遅かれ早かれ裏切られるんだから、あまり期待すんなよ」
やはり超絶親友K、素晴らしいです。
見事に的中してしまいました。
具体的に書くのはやめておきますが、「これが人間のやることか…?」と思ってしまうような仕打ちを受けたため、今は良い具合に、まるでボディーブローの如く、じわじわと精神が蝕まれております。
このことはまだ超絶親友Kには話していませんが、話せばきっと
「だから言っただろ」
と呆れられてしまいそうです。
ただ、超絶親友Kが言うところの東方Chu☆というカテゴリーに属する人の中には、互いに不満やすれ違いがあったら、ちゃんとした話し合いをして、出来る限り分かり合おうとするような方もいるので、一概に全員が全員○っているというわけではなさそうです。
とはいえ、その方とも2回トラブルがあったので(それも結構大きなトラブルが)、油断は出来ませんが、ちゃんと話せば分かって下さる方なので、そんなに心配はしていません。
東方関係は過去散々煮え湯を飲まされて来たせいで、あまり良い印象がありませんが、だからと言って、東方に関わっている人間全員が嫌いと言うほど絶望しているわけでもないので。
それにしても、最近愚痴ばっかりですね。
すみません。
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ある人間に絵の感想を言ったら、「思ってたほど俺の絵のことわかってないんだねw」と返されました。
最初はネタかなとも思ったのですが、やり取りをしていて、どうやらマジっぽいことが判明。
唖然としました。
絵や音楽というものは、受け取る側の評価が絶対なのであって、自分が意図したものが相手に伝わらなかったり、自分が意図していないものが、まるで作者が意図したものとして相手に伝わってしまったら、それは作者の実力不足以外の何ものでもないと思うのですが、如何でしょうか。
自分も昔は似たような時期があって、自分の描いたものを色々言われた時に、「コイツ、俺の絵のこと何もわかってねぇな」と自分に言い訳をして、自分を慰めてばかりいたことがあるのですが、結局、そんなのは単なる甘えだと後に気付いたという過去があるので、あまり人のことは言えないのかもしれないですけどね。
第一、二次創作絵しか描いてない人間に、「俺の絵」とか誇らしげに言われても、「何がお前の絵なんだ?」と聞いてやりたいくらいですが、流石にそれは二次創作してる人全員を怒らせてしまいそうなので、自粛しておくとします。
---
↑余談ですが、自分と超絶親友Kです。
皆様から見て、左の頭悪そうなスーツ野郎が自分、右のイケメンが超絶親友Kです。
場所はわかる方はわかると思いますが、ハイエックセンターの14階です。
デジカメを漁っていたら、こんな写真が出て来たので、ついつい懐かしくて貼り貼り。
「こんなのいつ撮ったんだよ?」と思われる方もいると思うので、軽く説明しておくと、昨年末にハイエックセンターで諸々用事があった関係で14階を使っていたのですが、その時に超絶親友Kを無理矢理呼び出して、周囲に無茶言って撮影してもらったものです。
ご覧の通り、自分とは比べものにならない大物臭をプンプンさせている超絶親友K。
そのせいで、オメガを含めたスウォッチグループの人らから、「どっちがどっちに呼ばれてるのかわかりゃしない」と失笑気味に言われてしまいました。
こんな奴でゴメンネ! > スウォッチグループの皆様
ついでに謝っておくと、最近プライベートは殆どG-SHOCKなんだ!
その事も含めて色々とゴメンネ! > スウォッチグループの皆様
いや、だって、G-SHOCKってガンガンぶっ壊せるから、もの凄い気楽に着けれるんだよね!(言い訳
今までに何本のG-SHOCKを破壊してきたことか。
(潰した原因は様々ですが、細かい理由は、ご想像にお任せします)
勿論、その度に何かしら追加しているので、樫尾さんとこの売り上げに泣けるほど貢献している気がしますが、気にしないのが大人でしょう。
お願いだから、樫尾さんとこの時計をガンガン買ってるのは許してよね! > スウォッチグループの皆様
本当の意味でスウォッチグループに貢献するなら、使い潰す用の時計をスウォッチにすれば良いのでしょうが、いくら何でもスウォッチのクォーツは質が低(以下自粛
G-SHOCKは、値段が安い、見た目がダサい、他社の時計よりも堅牢性が高いということで、使い潰す時計としては最高すぎる要素を、これでもかというほど備えているのが素晴らしすぎます。
最近では、「ダサいからこそG-SHOCK」とさえ思えるようになり、その圧倒的なダサさは、最高クラスのG-SHOCKになっても、当たり前のように受け継がれている辺り、樫尾の拘りを感じます。
ちなみに、こちらが2009年7月6日現在、G-SHOCKの中でトップに君臨しているモデルです。
もう笑いが止まりませんよね。
やはりG-SHOCKは最高クラスになってもこうでなくては。
最近になって、G-SHOCKのあの酷い見た目は
「腕時計の見た目が良いと、みんな腕時計に気を使っちゃうでしょ?これだけダサければ、見た目に気を使う必要なんてないんだから、みんな腕時計に傷が入ろうが、汚れがつこうが、気にせずどんどん使ってね☆」
という、樫尾からのメッセージとさえ思えるようになりました。
G-SHOCKって、こんなにも奥が深かったんですね。
アイスホッケーのパックの代わりにするという、発想そのものが謎すぎるCMでヒットした腕時計は、やはりどこか普通の腕時計とは違うようです。
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気付くとオメガから招待状がきていたので、「今更何のイベントだよ」と思って開封したら、以下のものが含まれていました。
内容を読んでいる限り、恐ろしいほどチープなイベントになりそうな気がするのですが、とりあえず招待してもらったということで、ちゃんと行くことにします。
にしてもこれ、招待するほどの内容でもない気がするのですが、どうでしょう。
雰囲気的にクローズドイベントではないでしょうから、一般の人もがつがつ参加するでしょうし。
それよりも、ジャケ・ドローの近々やる予定のぷちイベントの方に出たいんですが、詳しい日程がまだ出てないので泣けます。
ジャケ・ドローオーナーはあまりに数が少ないので、あのイベントをきっかけに、他のジャケ・ドローユーザーの方と仲良くなれればなぁなんて考えています。
それはそうと、以前このブログで書いたGW-M5600-1JF(服部精工カスタム)ですが、酷使し過ぎたせいか、先日、他界してしまいました。
厳密にはまだ機能はしているのですが、破損の部位が部位だけに、このまま使い続けても完全破損まで時間の問題だろうということで、眠らせています。
不本意ながら、GW-M5600-1JFを買うかと思った矢先、こんなGW-M5600が出ることが発覚。
素敵過ぎる。
カシオの方に「いつ出るんですか?!」と全力で電話して聞いたところ、「場所にもよるけど、多分今月の10日には遅くても出てるはず。何なら送ろうか?」ということだったので、ちょっとテンションが上がり気味です。
最近は人の話を一切聞こうとしない分際で、文句だけはいっちょ前にタれてくるという輩に数多くぶち当たっていたせいか、身体は大丈夫でも、心が疲れきっているという日々を過ごしていたのですが、これでちょっとは頑張れそうです。
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最初に書いておきます、愚痴です。
今日、pixivの方でもの凄いわけのわからないメッセージが来ました。
↑本当はこういうのって載せたら相当マズイのでしょうが、あまりにも自分だけでは内容の理解が出来ない文章なので、差出人のアイコンと名前、件名を伏せて掲載。
大日本帝國内において、「日本語力が欠如している若人序列表」なんてものが作られたら、文句なく上位に食い込むこと間違いなしと自負している服部さんなのですが、そのせいもあってか、このメッセージは一体何をしたいメッセージなのか、わけがわかりませんでした。
何やら説教をしたいご様子なのですが、こういう語調でこういう意味不明な長駄文を書かれると、ただ純粋に不快なだけなんですよ。
自分も、基本的にも応用的にも、書く文章は駄文な挙句、そのくせ文章は無駄に長い人間なので、駄文であることと、要領を得ない長文であることについては深く触れないでいきますが、しょっぱなからこんな内容の文章を、こんな語調で叩きつけてくるというのは、pixivで見たメッセージの中でも過去最高クラスに不快でした。
ある程度やり取りをしている人間からこういう文章が送られてくる分には、気にしながらも何とか流すことは出来ると思うのですが、いきなりメッセージが着たかと思えば、丁寧語すらろくに使っていない挙句、上から目線の説教文で、仕舞いには
「人生は適当にしたい事やって適当に死ねればいいよ」
といういい加減っぷり。
結論が上記の一文だとすると、それまでのわけのわからん長駄文は一体何だったんだ?ということになります。
流石に全文は載せませんが、何回読んでも、この結論らしい一文と、それまでの長駄文とに関連性があるとは思えない内容です。
ある方からは
「流せ」
と言われましたが、明らかな誹謗中傷文なら
「あ、俺って今、こいつから誹謗中傷されてんだ」
とわかるからまだ良いのですけれど、誹謗中傷なのかどうかすらわからないけれども、文章の雰囲気から、少なくとも好意的な内容ではない怪奇文が届くと、
「こちらと真面目にやり取りする気がないのなら、せめてまともな日本語で書くか、内容を手短にするか、どっちかにしろよ、ばーか」
という気分になり、やり場のない不快感が込み上げて来ます。
そういうわけで、これ以上このメッセージを何度も読んで、何とか理解しようとする作業にも疲れ果てたので、どなたか日本語力に優れた方で、このメッセージのいわんとしていることが余裕でわかるという方は、コメントなりトラックバックなりで教えて頂けると幸いです。
ここまでくると、こういう文章って、不快な上に不気味で怖いんですよ。
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今日このブログに来た人から「ココロたん」って呼ばれました
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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M・ジャクソンさん:死亡を確認、死因や病名は不明
つい先程たまたま知ったことなのですが、マイケル・ジャクソンが亡くなったそうです。
「スリラー」が有名な彼ですが、自分は映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」内で流れていた「ビート・イット」で彼の存在を知り、その後も東京ディズニーランド内にあった「キャプテンEO」というアトラクションで彼を目にしていたということもあって、幼い頃から彼には興味があり、後にCDを漁って彼の音楽を好きになったという経緯があります。
整形に整形を重ね、容姿が(失礼な表現かもしれませんが)あまりにも不気味になるにつれて、彼への興味が次第に薄らいだ自分ですが、それでも幼い頃の思い出に様々なかたちで関わっていることには変わらず、今現在でも彼の音楽はよく聴いているいうのもあって、このニュースを知った時は、あまり現実味がなく、内容をしっかり把握するのに少し時間がかかってしまいました。
正直なところ、今でも彼が亡くなったということが信じられません。
2年前にはコリン・マクレーが亡くなり、自分が好きだった人がまた亡くなってしまったわけですが、こういうニュースは何度聞いても慣れないものです。
氏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
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皆さん、こんにちは。
現在、銀座のニコラス・G・ハイエックセンター2階のオメガブティックにある、バズ・オルドリンのサイン入り月面着陸40周年記念スピードマスターが欲しくて欲しくて夜しか眠れない日々を送っている服部です。
さて、21日は予定通り、東方崇敬祭に行って来ました。
行って来ちゃいました。
21日の東京の天候を覚えている方には改めて説明する必要がないのかもしれませんが、あの日は当たり前ように雨でした。
その雨の中、カタログを持っていない自分は、13時まで雨の中待たされるという素敵っぷりを発揮し、お供え物もびっちゃびちゃにさせながら突入するという何とも言えない状態のまま、自分の東方崇敬祭は始まりました。
最初に向かった場所は、ここのサークルさんです。
突入一発目から大変凄まじ過ぎる程の事務的な対応をされ、色紙依頼も完全に却下されるというナイスな現象が発生しました。
あまり具体的には書きませんが、その対応っぷりが終始地味にイラッとし、
『俺って、こんな扱い受けるために、わざわざ今日一日の予定を全部抉じ開けて、ここに来たわけ?…あれ?そもそも、ここって同人誌即売会だよな…?ん?』
という不快感を腹の中に溜め、職業柄大得意のポーカーフェイスでその場を乗り切りました。
こんな扱いをされたとなれば、いくら1,050円の手抜きアンテノールとはいえ、お供え物をすることは勿論、本を買うことも気が進まず、どうしようか考えたのですが、雨でぐっちゃぐちゃになったアンテノールを持ち帰るのも嫌でしたし、何も買わずに帰るのも癪だったので、仕方なく1,050円の手抜きアンテノールを渡し、中身も一切確認せずに、置いてあった二冊を購入して、即撤収しました。
さて、次に向かった先は、こちらのサークルさん。
こちらのサークルさんには予定通り、まともなお供え物一式を置いて来ました。
あちらもこっちのことがわかったらしく、軽くお話をしたところ、骨折の方も大丈夫ということで、安心しました。
お供え物を提供した時に、
「これって時限爆弾ですか?」
という冗談なんかも交えながらお話が出来、ちょっとだけしか話せなかったですが、楽しかったです。
やっぱり同人誌即売会はこうでなくちゃね。
リヤさんのおかげで、結構良い具合に不快感が薄れました。
ありがとうございました。
さて、リヤさんもお忙しいということで、サクッと話を済ませて、ラスボスへ。
ラスボスはこちら↓
最初は
『もう怖いからこのまま帰っちまおうか』
と最高のチキンっぷりを発揮していたのですが、
『ここまで来たなら、死ぬ気で行くしかねぇ!』
ということで突入開始。
本来は挨拶からしなきゃマズイのでしょうが、相当テンパっていたせいもあって、
『これよかったら貰って下さいお願いします!』
と声を裏返らせながらお供え物をプッシュ。
ぴら「服部さんですか?」
自分『は?』
最初何が起きたのか全くわからず、きょとんとしてしまい、
ぴら「すいません、人違いでした」
という状況を生み出し、こっちも派手に錯乱してしまいました。
『服部?え?服部?はっとり…はっとり……あああ!俺か!』
といった具合で、ぴらさんに自分のことを言われたんだなと気付くまで若干ラグがありました。
というのも、人様から肉声で服部という名前で呼ばれた経験がこれまで無かったため、服部=自分と認識するのに時間がかかってしまったのです。
ぴらさん、マジゴメン。
『だぁぁぁぁぁ!すいませんすいません!自分です自分です!』
と可能な限り最速で訂正を入れ、互いが互いを認識。
この人間本来の空間を生み出すのに5分近くかかってしまいました。
ぴらさん、マジゴメン。
ぴらさんから、その日に販売していた本と缶バッジを、"お供え物のお礼"ということで、無償で頂いてしまいました。
どうしましょう、たかだか5,000円程度のお供え物をしただけで、驚異的な豪華セットが返って来ました。
ぴらさん、マジゴメン。
凄まじく申し訳ない気持ちになりながら、豪華セットを頂戴して、しばらくまったりお話。
ぴら「他どこか行かれるんですか?」
自分『いえ、ここが終着点です』
ぴら「せっかくなので色々見てきたらどうです?」
自分『んじゃ、行って来ます』
ぴら「また後でゆっくりお話しましょ」
自分『!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
何ということなのでしょう。
まだまだ相手して下さるという、とんでもない優しさをかましてくれたぴらさん。
鼻血出そうでした。
端から端まで一通り流し見をして帰って来ました、ぴらさんのサークルスペースに。
ぴら「あ、お帰りなさい」
何ということなのでしょう。
本当に自分のことを覚えて下さっていたぴらさん。
尿道がゾクゾクしました。
しかし、この後から異空間が発生し出しました。
自分の記憶に今後とも残る存在であろう、"旅人で先生"が登場しました。
この"旅人で先生"、かなり凄い異空間を形成していて、アマゾンの奥地から何とか生還を果たしたような髪型と、中国大陸を渡り歩く旅人のようなスタイルをし、その圧倒的な存在感を振り撒いていました。
ぴらさんのお仲間からも
「その旅人スタイル、マジでやめてくれよ!」
と言われるほど破壊力のある格好をしており、コスプレされている方を除いては、かなり異質な存在だったと思います。
そんな旅人で先生も迎えつつ、崇敬祭は終わり、アフターイベントが30分後に控えていたのですが、自分もぴらさんもお仲間さんも参加する気は毛頭なく、そのままサクッと撤収しました。
別に自分はぴらさんとリヤさんに会えればそれで良かったんで、アフターとかどーでもいいっすわ。
さて、この後ぴらさんと、そのお仲間さん達で食事をすることになっていたようなのですが、自分がキチガイの如く
『銀座に一緒に食べに行きましょ』
とヌかしたせいで空気が一変。
「…ぇ?銀座?」
萃(あつ)まる視線、沈黙、そしてドン引き。
とりあえず、有楽町までGOはしたのですが、ここで合計7人中3人が離脱。
4人で五行に行くことにしました。
ぴらさん、マジゴメン。
電話でザクッと席取りし、17:00のディナーオープン直後に最速突入を果たしました。
五行に客人を連れて行くのは超絶親友K以来なので、果たして五行の味がぴらさんの口に合うか心配だったのですが、旅人で先生は
「こんな拉麺喰ったことないヨ!」
と、音声回路の壊れたお喋り人形の如き定型文を終始繰り返していたので、恐らく問題はないでしょう。
問題はないことにします。
それにしても、旅人で先生は、格好は派手なのに、発言は地味なんですよね。
まぁどうでもいいんですが。
五行で食事を終えた後、ぴらさんのお仲間さんの1人が用事があるということでここで離脱。
取り残されたのは、自分、ぴらさん、旅人で先生の合計3名でした。
この後、この3名で向かった先、それは
服部さんで銀座と言えばここ、服部さんから銀座でここを取ったら何も残らない場所と大評判のニコラス・G・ハイエックセンターです。
日曜日のハイエックセンターは19:00までの営業です。
到着した時間が18:10頃だったので、こうなると、残り50分でお世話になっている場所と、今やっている月面着陸40周年のイベントを紹介するということになるので、かなり手短に全てを済ませる必要が出て来ます。
ということで、14階に行くまでの手順はこんな感じでした。
ハイエックセンターに到着
↓
1階のルナ・ローバーと宇宙服に、ぴらさん発狂
↓
ルナ・ローバーが複製品と知っても、発狂止まらず
↓
宇宙服は実際にアームストロングが使った物と知って、ぴらさん大興奮
↓
旅人で先生は終始無言
↓
油圧エレベーターでオメガ・ブティックへ
↓
ぴらさんと旅人で先生にブティックをぷち紹介
↓
バズ・オルドリンのサイン入り月面着陸40周年記念スピードマスターにぴらさん発狂
↓
旅人で先生「誰?それ?」
↓
ボスが「よかったら、これどうぞ」と、月面着陸40周年特集号のオメガ・ライフタイムと、コーアクシャル脱進機10周年のぷち冊子、おまけで2008年のカタログを二人に渡す
この時、何故かオメガの紙袋も付いて来る
↓
4階のジャケ・ドロー・ブティックで二人を紹介
↓
ぴらさんが「本当に1,000,000とかするんだ、この時計」と唖然
この時、旅人で先生は相変わらず終始無言
↓
14階へ直行
こんな流れです。
ここまでの作業を約20分で済ませ、残りの30分をイベントを見てまわる時間にあてました。
宇宙開発が大好物なぴらさんは
「あ!宇宙服!」
「あ!ケネディ!」
「We choose to go to the moon!大切なことだから2回言ったんだよ!」
と、地味ながら大はしゃぎ。
この時、旅人で先生は相変わらず終始無言でした。
イベントをザクッと見終えた後は、3人で秋葉原へ。
本当は「先生に秋葉原を案内してもらおうぜ!」という、でっち上げ企画に基づいて秋葉原に行ったはずが、どういうわけか、秋葉原の喫茶店で22:00まで、ぴらさんによる
「俺の嫁、萃香が如何にして俺のために生まれて来たのか」
というトークショウが繰り広げられ、その情熱に感心しながら聞いていました。
この時、旅人で先生は相変わらず終始無言でした。
22:00になると喫茶店も閉まり、時間が時間というのもあって、散策は終わりにして帰ることにしました。
自分達3人は、殆ど帰る場所が同じだったので、最後の最後近くまで一緒でした。
最後に自分も
『また宜しくですわー』
と言って下車、部屋に帰って来ました。
現地から入場、そして出だしは最悪だった東方崇敬祭ですが、終わり良ければ全て良しなんて言われている通り、ぴらさんのおかげで最高の1日になりました。
前日まで思っていた
『どうせ東方関連のイベントなんだから、またトラウマになって終わるんだろ』
という心配が嘘のようです。
自分と同じ世代の人と、ああやって集まって、食事やお喋りをするということを、ここ何年もしていなかったので、本当に人間らしい時間を過ごすことが出来ました。
今まで超絶親友Kくらいしかまともに話せる同世代の人間はいなかったので、新たな友を会得して、これを書いている今でも興奮が冷めていません。
とりあえず、ここ1年はぴらさんに捨てられないように頑張ります。
ということで、ぴらさんをはじめ、皆様、21日は本当にありがとうございました。
そして、こんな変態さんですが、これからも末長くお付き合いして下さると幸いです。
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ということで、明日のお供え物の割り振りが自分の中で大体決まりました。
力を入れたお供え物:ここの人とここの人
手抜きアンテノール:ここの人
余程のことがない限り、当日変わることはないでしょう。
余程のことがない限り、は。
ゲーム以外のことでは感情に流されず冷静に物事を判断出来ると考えられている超絶親友Kなのですが、彼が判断した通り、21日は何となく嫌な日になりそうな予感がしつつあります。
基本的には超寛大である、あの超絶親友Kでも「流石に東方Chu☆はキツイわ」と言っていたくらいなので、東方オンリーのイベントは余程なのかもしれません。
とか言いつつ、彼もパチュリーパチュリー言ってる人間なので、彼が言うところの東方Chu☆と、彼自身何が違うのかよくわからなかったりしますが、まぁ何かが違うのでしょう。
ところで、実は手抜きアンテノールをここの人にあげるより、超絶親友Kにでもあげた方が良いんじゃないかとさえ、ここ数時間前から思っていたりするのですが、でもまぁ本人に「お供え物持って行く」とメールで書いちまった手前、約束を反故にするわけにもいかんので、一応は持って行きます。
何であんなメール送っちまったんだろう。
嗚呼、面倒くせぇ。
色紙描いてもらう手数料と考えれば安いものですが、それでも段々気乗りしなくなってきました。
自分は何かの片手間感覚で人と付き合うような人間に、物をあげるのは勿論、物を貸すことさえしたくない人間なので。
気象庁の天気予報を見ると、21日はなかなか素敵過ぎる確率で雨が降られるご様子なので、さらに気分が滅入ってたりします。
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17日に銀座のオメガブティックで(厳密には違いますが)、こんなイベントがありました。
改めて書くと、17日にこんなイベントがありました。
呼ばれてねぇぞ?
ある意味、当たり前と言えば当たり前ですが、事前にこれをやることを知っていたというのもあって、これを17日にやったと知った時は、如何せん何とも言えない気分になりました。
ジャケ・ドローでSW買ったのがそんなに憎いか?
まぁこれも片っ端から招待してたらキリがないということで、007 Partyの時同様、関連した時計(これに関しては、具体的に書けばアポロ11号月面着陸40周年記念モデルのスピードマスター)の購入者に絞って招待をかけたのでしょうが。
バズのサインがむっちゃ欲しかったんですけどね。
ブティックで月面着陸40周年記念モデルを購入した人限定で、ボックスにバズがサインを入れてくれるということも聞いていたので、その瞬間に「あ、40周年記念欲しい」と思ったのですが、逆に言えば、このサインがなかったら、ぶっちゃけたところ、月面着陸40周年記念モデルは本気でどうでもいい時計だったりします。
以前に「月面着陸40周年記念モデルは、恐らく惰性で購入するかもしれない」と書いたことを覚えている方はわかると思いますが、あの"惰性で"という言葉の意味は、こういうことだったのです。
バズのサインが貰えるということで、少し購入するかどうか揺らいでいたのですが、もうこれで貰えないとわかった以上、完全にいらない時計と化しました。
さて、次はどこのメーカーの何を買おうか。
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最近、服部さんはココロのことが気になってしょうがないみたいですね。
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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ぴらさんところが21日のイベントに出す本を完成させたようです。
知らない間に21日に会うべき人間が四人に増え、お供え物どうすりゃいいんだよと焦ってはいるのですが、また新宿某百貨店の地下1階に行き直している余裕もないので、近場のどうしようもない百貨店と名高い千●そ●●で軽く物資調達して来ました。
まぁどこにでもあるアンテノールですよ、アンテノール。
仕方がなかったんです。
あんなどうしようもない百貨店でまともそうなのが他にあんまりなかったんです。
元々まともな百貨店ですらないですし。
というわけで、えらい力の入ったお供え物二つと、このどうしようもない普通のアンテノールの合計三つを、誰にどうあげようか考え中だったりします。
とりあえず、ぴらさんには力が入ったお供え物をあげるのは確定なので、あと二つをどうやって割り振るかです。
まぁ現地で相手を見て勝手に判断したいと思います。
今のところは、ここの人に力の入ったお供え物をあげようかなと考え中。
理由は色々とあるのですが、その辺りは秘密。
アンテノールの行方は…………………………………ここ?
まぁ最終的には現地で決めますよ、本当。
今現在の段階で考えている割り振りとしては、こんな感じです。
ここ最近の浮かれっぷりを超絶親友Kに話したら、
「東方Chu☆に何期待してんの?あんまり期待しない方がいいんじゃない?」
と言われてしまいましたが、まぁ実際その通りなのかもしれませんけど、多少はワクワクさせて下さいましーな。
ただでさえ最近、人間とまともに付き合ってないくらい寂れた生活してんのに。
とはいえ、超絶親友Kが言う通り、新たなトラウマが刻まれる可能性も十分に秘めているので、ある程度は用心して臨みたいと思います。
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まずは以下の写真をご覧下さい。
この写真に出ている二つのG-SHOCKのうち、どちらがGW-5000-1JFか把握出来た方は、相当G-SHOCKを見慣れている方なのではないでしょうか。
別に勿体ぶる必要もないのでザクッと書いてしまいますが、GW-5000-1JFは右です。
このブログに最近G-SHOCK関連の検索ワードで訪問される方の多くが、この時計を調べてうちに来られています。
それに対して、こちらがGW-M5600-1JF。
「あれ?何か違くないか?」と感じられた方、大正解。
タイトルにも書きましたが、このGW-M5600-1JFは自分が改造した、言わば「服部精工カスタム版GW-M5600-1JF」です。
本来のGW-M5600-1JFはこんな時計です。
この写真と比べれば、嫌でも違いは伝わるかと思います。
何故こんな物を作ったかと言えば、GW-5000-1JFが発売されるまでは、曜日と日付が同時表示出来る、電波ソーラータイプのDW-5000系列G-SHOCKは、GW-M5600-1JFかGW-M5600BC-1JFかGW-M5600R-1JFの三種類しかなく、どれも前から順に、プリントの色使いが不快、反転液晶が見辛過ぎる、全てが論外という欠点が存在し、GW-M5600-1JFとGW-M5600BC-1JFを足して2で割ったようなG-SHOCKが存在していませんでした。
「面倒だけど、無いなら作るか。どうせG-SHOCKなんて基本的な作りはうんこなんだし」ということで、必要なパーツだけを集めて、組み上げたのが上記の服部精工版GW-M5600-1JFだったりします。
そして、この服部精工版GW-M5600-1JFは、今でも現役で働いてくれています。
「あれ?お前GW-5000-1JF買ったんだよな?乗り換えてねぇの?」と思われた方へ。
ちょっと説明させて下さいな。
確かにGW-5000-1JFは買いました。
GW-5000-1JFの基本デザインはGW-M5600-1JFと殆ど変わっていませんが、ウレタンの質が格段に向上していること、シールド部分の設計・製造がこれまでの同系列G-SHOCKよりも緻密になっていること、液晶の品質が若干良くなっていること、シャーシがより頑丈になりバネ棒やネジの固定がよりしっかりしていること、スクリューバックタイプなので防水能力がより安定して維持されること、これまでのDW-5000系列G-SHOCKに比べて可能な限り凹凸を減らしていること、何に使うのかよくわからないマルチバンドが6局対応になっていることなど、製品スペックは確実に良くなっています。
ですが、このスペックアップに伴う弊害というのがありまして、ケースの大型化と、重量の増加がそれです。
ケースサイズはGW-M5600-1JFが46.7×43.2×12.7mmであるのに対して、GW-5000-1JFは48.9×42.8×13.5mm。
重量はGW-M5600-1JFが51.7gであるのに対して、GW-5000-1JFが73.8gです。
上記程度のケースサイズ大型化なら、ラグに少し空間が出来る程度なので何とか片付きはするのですが、問題は重量の方です。
詳しい方なら数字を見て「あ?」と感じられたかと思いますが、G-SHOCKにしてはそこそこ重量のある部類なんですよ、この73.8gというのは。
(バンド部分の)ウレタンがより軽量化かつ軟化したGW-5000-1JFですが、これとは反比例して本体重量は20g近くも上がっているわけです。
こうなると何が起きるかと言うと、腕に着けた時に「頭だけが重いこと」が原因で生じる異物感が、より顕著に出て来ます。
特にバンド部分の作りが格段に良くなり過ぎているせいで、バンド部分では殆ど異物感を感じず、本体のバックケース部分から感じる異物感だけが気になってしまうため、「手首の一部分だけに違和感がある」という感覚が、長時間装着していると次第に純粋な不快感に変わっていきます。
数時間着けるだけなら別にGW-5000-1JFで何ら問題はないのですが、一日中着ける必要がある場合には、GW-5000-1JFでは装着感の面で問題があります。
第一、自分がDW-5000系列のG-SHOCKに求める要素は「薄くて軽くて頑丈な、曜日・日付・時間が確認したい時に確認出来る最低限の道具性」なので、重量の増加は上記のような小難しい理屈を抜きにしても、単純に害悪でしかありません。
そういう理由もあって、今現在でもメインで使っているG-SHOCKは、自作したGW-M5600-1JFだったりするわけです。
DW-5000系列G-SHOCKの中では異様に値段が高いGW-5000-1JF。
単純に作りだけを考えると、確かに値段分の価値がある製品なのかもしれませんが、"自分が使うG-SHOCK"として考えると、如何せん値段分の価値を、この製品には感じません。
そんなわけで、今はこの全く使用していないGW-5000-1JFをどうするか考え中です。
皆様も「久々のメイド・イン・ジャパンのG-SHOCKだ!」という考えで飛び付く際には、お気をつけ下さいませ。
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アニメ版「戦場のヴァルキュリア」で、ちょっと気になるシーンがありました。
第10話をご覧になった皆様は、ミハエルが過去を語るシーンを覚えていますでしょうか。
そのシーンで、こんな場面があったと思います。
どっからどう見ても懐中時計のこれが、どっからどう見てもクォーツ運針だったのが、恐らく視聴者の誰よりも気になってしまった服部さんがここに。
「これファンタジーなんだから、細かいこと気にしたらその時点で負けだぜ?」と言われればそうなのですが、自分にとってはファンタジーと言えるほど魅力的な世界観の作品でないため、どうしてもそういう作品に出てくる小物は、現実と照らし合わせて見てしまったりするんですよ。
アニメや漫画と、それに出てくる時計で有名どころと言えば、「デスノート」に出て来たパネライ、「島耕作」に出て来たオーデマ・ピゲが挙げられると思うのですが、他に何かあったら教えて下さいませ。
ドラマや映画ではスウォッチグループの時計をよく見かけるのですが(国内では織田祐二が主演しているドラマでハミルトンが、映画では「007」でジェームズ・ボンドが着けているオメガが有名だと思います)、アニメや漫画でスウォッチグループの時計が使われているのを見たことがないので、自分としてはジャケ・ドローやグラスヒュッテ・オリジナルが使われているものを見てみたいです。
ちなみにゲームだと、最近では「ミラーズエッジ」の警備員がG-SHOCKを着けています。
ゲーム画面ではなかなか確認し辛いですが、アートワークではその存在をしっかり確認することが出来ます。
G-SHOCKは、「スピード」や「ミッション:インポッシブル」などの有名な作品から、マイナーと言われるような作品まで、数多くの映画でその存在を確認出来る、定番中の定番だったのですが、不思議とこれまでゲームで見かけたことはありませんでした。
自分はこうやって、その作品で使われている時計がどんなものか把握するということを、その作品における小さな楽しみのひとつにしています。
↑参考までに、「ミラーズエッジ」の警備員が使っている銃(推測)と、G-SHOCKのセット。
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あれだけ行かないと豪語していた、近日開催のあるイベントがあります。
それが、
東方崇敬祭。
ちょっとした事情から、行けるなら行くことになりそうです。
というのも、最近サークル「賢者も~ど」のピロ水さんと細々仲良くして頂いているので、挨拶が出来るならしておきたいという、東方どころか、即売会とはあんまり関係ない理由によるものだったりします。
服部さんのトラウマの聖地と名高い東京ビッグサイトで開催されないからまだ良いものの、どのみち東方関連の即売会は、自分にとって十分トラウマ再発の可能性を秘めた空間なので、何かしら対策をして行くとします。
少なくとも、最低限吐かないようにだけはしたいです。
いえ、過去に東方関係の方々から色々と精神的にボコボコにされた時期というのがございまして。
(その関係で、一時期は東方が吐気がするほど嫌いな存在だったりもしました。)
それで、昨日はピロ水さんへのお供え物を買って来ました。
実は即売会で人様にお供え物をするという経験をしたことがない自分。
ですので、内容とか金額とか、その辺りの勝手が全くわからず、どうしたら良いのかとあたふたあたふた。
とりあえず、5000円以内で常温保存が出来る飲食物なら大丈夫だろう、という勝手な解釈でお供え物一式を揃えました。
昨日買った物は、このお供え物一式を2セット。
というのも、もう一人挨拶したい方がいるからです。
こちらは挨拶に行くかどうか、現状ではまだ不確定ですが、もし行くことになった時のためにということで、もう1セットお供え物を買ったわけです。
出来れば行くことになって欲しいのですが、もしそうならなかったら、回収して帰るまでです。
とりあえず、ピロ水さんが出す本以外は買うつもりは全くないので、お供え物が全部きちんと提供出来れば、割と楽に帰れる気がします。
行く時大変ですけどね、まぁ頑張りますよ。
とはいえ、東方関係の同人誌即売会に行くのは、ぶっちゃけるともの凄く気が進まないのですが、惚れた相手が東方好きなら、それに合わせるしかないですし。
「惚れた相手に合わせるタイプの人間は恋愛に疲れやすいから、下手したら恋愛が長続きしないぞ」と自分のお師匠様から言われましたが、それでも頑張りますよ。
やってることは恋愛と違いますが。
毎度毎度、相手に利用されるだけ利用されて捨てられるのは、自分がお馬鹿さんだからという言葉で簡単に説明がつきますが、もうそろそろ人間関係で良い思いをさせて頂いても良い頃なんじゃないんですかね、どこぞのそれっぽい神様へ。
メインの時計をプラネット・オーシャンからグラン・セコンドSWに乗り換えたので、グラン・セコンドSWのもつ「縁起の良さ」(文字盤や各種スペックで使用されている8の字は、末広がりの縁起の良い数字とされていることに由来)に賭けてみるしかなさそうです。
基本的に賭け事はしない人間ですが、理屈が全てではない人間関係において、時には「目に見えない何か」に賭けてみる必要があるのかもしれません。
超絶親友K以外に、同世代で一年以上付き合ったことのある人間が自分の人生においては一人もいないので、やはり寂しいと言えば寂しい人生なんですよ。
今回のイベントがまたトラウマとして刻まれるか、後々振り返って「良い思い出」と言える日になるか、一発ぷち勝負といきたいと思います。
SWを入手後、最初に知り合ったのがピロ水さんなので、ピロ水さんとの出会いが「SWが齎した縁」であるのなら、きっと良い関係が築けると信じて、21日は大田区産業プラザPiO1階大展示ホールに突入して来ます。
生還を祈る余裕のある方は、自分が生還することを祈って頂けると大変助かります。
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